So-net無料ブログ作成
富士SWレース・イベント ブログトップ

富士チャレンジ200 報告その3 [富士SWレース・イベント]

時間内200キロ完走を目指して必死にペダルを踏む自分の横を、招待選手が曳く
集団が音を立てて抜いて行く。
もう抜かれたのは何度目だろう…。
最初は抜かれた回数をカウントしていたが、今では、自分の残り周回数のカウント
ダウンを間違えないようにするので精一杯だ。

もう、ストレートではどんなに踏んでも32キロくらいしか速度が出ない。
もちろんコーナー進入速度の低下は、下りのスピードに影響する。
一周の平均速度は時速30キロ前後を行ったり来たりしていた。

6時間を経過して、最後のピットインをキャンセル。
ドリンクが底をつきかけているが、そのまま走り続けることにする。

力を振り絞って7時間エンデューロの集団の後方に付こうとするが、100mもしない
うちにすぐに千切られる。
なかなか自分にとって丁度いいペースの列車が見つからないばかりか、ストレート
では自分の後ろに付かれて、機関車になることも何度かあった。

後ろに付かれると、何だか焦ってしまう。本当に申し訳ないが、下りに入ったところ
で、車を左に寄せて先に行ってもらうことにする。
とにかく今は、ペースを狂わされるのが一番困る。

36周回目の最終コーナーを登っている時、それまで良く耐えていた脚が、とうとう
悲鳴を上げた。
右足の付け根がキュ~っと絞るように収縮し、次に激痛が襲う。
ひぃ~っ!右足攣りそ~っっ!!
登り坂で脚を止めることは、そのまま転倒を意味するので、とにかく我慢して踏み
続ける。
…と言うか、脚をただクランクにして、体重の移動だけで前に進ませる。

どうにかストレートまでたどり着いて、コースの左端を走りながら、左手だけで
右脚の緊急マッサージ。
完全に攣った訳ではないので、痛いことは痛いがどうにかなりそうだ。
同時に「リタイヤする言い訳が出来たなぁ」…と、悪魔の声が脳裏に響く。
ヤバイ、ヤバイ…弱気になれば疲れに呑まれる。

自分の思うように身体が動かない、脚も攣りかけている、時間も完走ギリギリで、
どうなるか分らない、何よりも苦しい…
この時、折れかけた気持ちがポキリと折れてしまわなかったのは、意地だけだっ
たと思う。

お金を払って自分の意思で参加しているのだから、リタイヤするには自分を納得
させられるだけの、それなりの理由が必要だ。
完走が微妙だろうが、苦しかろうが、それがバイクを止める理由にはならない。
何よりもここで止めたら、自分は全てに対して中途半端なことしか出来ないような
気がして、それはどうしても嫌だった。

ただし脚が攣ってフラつきました、他の選手に接触しましたでは許されないので、
右足の状態が少しでも悪化したら、その時はその場でリタイヤすることに決めた。
走行ラインも多少は遠回りになるが、万が一の時にも迷惑をかけないようにキー
プレフトを心がける。

この右足のトラブルで、かなりのペースダウンを余儀なくされてしまう。
あと6周、そして残り時間は54分。
体力ゲージはレッドアラート。ドリンクボトルは2本とも、とうの昔に空になった。

あと5周、4周、3周…そして最終44周回目に入った時、電光計時は6時間53分
経過をを示していた。
この時点で今の状態では、時間内完走はほとんどあり得ない。
瞬間、迷ったが、とにかく200キロは走りたい。
それに最後まで何があるか分らないのがレース。その一心でゴールを拒んだ。

長い下り、緩い登り、また緩やかな下り、そして最後の登り。
ネッツコーナー辺りで、「残り1分」の場内放送が聞こえた。
「(く~っっっ、やっぱ間に合わない~っっ!!)」
もう完全にヘロヘロ…それでも根性のダンシング。
最終コーナーを登りきって、計測機の横の時計を見ると7時間と2分26秒。
完走までわずか146秒、届かなかった。
ひ~~っっっ、休憩時間をあと3分短くしていれば…!!
覚悟の上ではあったが、呆然…である。本当に呆然、これこそ呆然。
「呆然」という単語を辞書で引けば「この時の自分の状態」とあるくらいに、とにか
く圧倒的に「呆然」なのだ。

気がつけば、いつの間にか計測タグを回収され、ピットに向かって自転車でヨタ
ヨタと走っているではないか…。
でもこうしてゴールしてからも、まだ自転車に乗れるのだから、全ての力を振り
絞ったとは言えないかもなぁ…などと思う。

それでも初めてで200キロ44周回は走りきったし、初挑戦にしてはまぁまぁじゃ
ないかと、そう思うようにした。(敗者の言い訳。)
全く運動とは縁のなかったド素人の中年オヤヂが、たった一年、誰にも教わらず
自己流ながらも200キロの距離を走れるようになったのだ。(負け犬の遠吠え。)
ずっと一人で風を受けて走ったし、何よりも他の選手に迷惑をかけなくて、本当
に良かったと思う。(それは当然。)

それでも、しばらくは悔しくて仕方がなかった…。
正直、こうしてレースを振り返っている今でも、断然と悔しい。
やはりリベンジするしかないな…。

Mt.富士ヒルクライムと同じように、この富士チャレ200も「来年」再び挑戦だ。
走り終わった直後は「もう二度と出るものか!」と思ったが、車に自転車を積み
終わった頃には、これで来年こそ完走できるぞ!などと相変わらずノ~天気な
ことを考えていた。

そんな生来のお気楽極楽さで、今日も自転車通勤に勤しむのである。
通勤距離も伸びたし、日々のじて通で体力つけて、来年こそ頑張ろ~!
うん…やっぱ面白いわ、自転車って…。

PS:
2007年富士チャレンジ200km
暫定公式リザルト:周回数43周/タイム6時間52分54.1秒(T_T)


nice!(0)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ

富士チャレンジ200 報告その2 [富士SWレース・イベント]

快晴の富士スピードウェイ、メインストレートが二千人余の色とりどりのジャージ
で埋まった。
自分の位置は、ちょうど真ん中辺り。
…と言うか、コースインを待つ集団に紛れたら、いつの間にか真ん中辺りまで押し
上げられてしまった…が正解。

9時ジャストにスタート。いよいよ200キロに及ぶ長旅の始まり。
(何せ自宅から、この富士スピードウェイまで140キロしかないのだから、それに
比べれば十分に長旅だと…)

第一コーナーに大集団で流れ込んで行くので、自分はアウト(左)側に出て、自分
の周りの密度を薄くすることを意識する。
本来はコーナーリング中は、ブレーキに手をかけたくないところだが、まぁ、最初
だし安全第一。

コース前半は下り基調なので、フロントギアをアウターにかけて結構、踏める。
問題はダンロップコーナー出口からの登り。下りに慣れた身体には、実に堪える。
何とか最終コーナーを登りきると、ようやく長いストレートに帰って来る。
これが1周回、この周回を44回繰り返す訳だ。

2周回目だったか、3周回目だったか定かでないが、第一コーナーを抜けた後の
長い下りで落車に遭遇。
選手はコースのほぼ真ん中で動けないようだ。(痛そう…いや、確実に痛い。)
次に戻って来た時には、救急車が到着していた。

この後も度々、落車しているのを目撃する。
最も肝を冷やしたのは、ダンロップコーナーを曲がりきった直後に、自分の目前で
起きた落車だった。

自分の斜め右、2車ほど前方を走っていた選手(恐らく女性)が、登りで急にペー
スの落ちた前の選手に突っ込んで、2台が絡まるように落車した。
サイクルコンピューターが弾け飛んで、部品が散乱するほどの大きな落車。
目前の落車に思わず声が出るが、何とか突っ込まずに回避することが出来た。

6時間を過ぎた頃の落車なので、疲労で集中力を欠いたか前方を見ていなかっ
たかの、どちらかだろう…。
個人的には後者の方が、可能性が高いと思っている。

さて…話は前後するが、2時間を少しオーバーしたところで、最初の休憩を摂る為
にピットに戻る。
ピットイン時での周回数は16周。1時間約7周半のペースは、普通に考えればやや
遅いかも知れないが、オペレーション「タイトロープ」としてはまずまずだろう。

空になったドリンクボトルにCCDドリンクを入れて、パワージェルも背中のポケット
に補充しておく。
ついでに気温が上がって来たので、レッグウォーマーとアームウォーマーを脱ぐこ
とにした。
しかし当初5分休憩の予定が何だかんだとバタバタしてしまい、ピット作業に十数
分ほどかかってしまう。
実はこのことが後に、非常に重大なポイントとなるのだが、その時の自分にはもち
ろん知る由もなかった。

とにかく休憩を終えて、エネルギーも充填完了。急いでコースへと戻る。
ところが100キロを越えた辺りから、明らかに平均速度が落ちて行くのを自覚した。
ストレートで40キロを越えていたスピードが、気を抜くと35キロくらいまでに落ち
てしまう。これは体力ゲージで言えば、要注意レベル。
気持ちは切れていないので、頭の中ではとにかく前に進みたいのだが、意に反し
て身体が思うように言うことを聞かなくなり始めていたようだ。

4時間が過ぎて二度目のピットイン。
ここで初めて周回数をPCで確認したのだが、数字を見て愕然…!
え゛…にっ、27周回!!!全然、遅いじゃん!
(お前カウントしてなかったのかよ?>自分 あぁ、数えてなかったさ(涙))

残り17周回を2時間半と計算すると、今のペースだとギリギリ。非常に微妙だ。
とにかくドリンクを補充して、大急ぎでコースに戻る。
しかしPCでの周回数確認で並んだ時間もあり、二度目の休憩時間も10分ほど
かかってしまっていた。

さぁ、時間内完走はかなり微妙な状況。
どうするの俺?どうする?
つづくっ!!


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ

富士チャレンジ200 報告その1 [富士SWレース・イベント]

いや~、土曜日の大荒れの天気で、果たしてどうなるか心配だったのだが、皆さんの
日頃の行いがよほど良いのか、一日を通して富士山に雲一つかからないほどの最高
の天気に恵まれた。

200kmの距離を走るのも初めてだし、7時間もの長い間、ただ淡々と自転車に乗り続け
るのも初めての経験。
更には富士スピードウェイを走るのも、初体験だったりする^^;

とにかく、これから書くのは、富士チャレ初参戦のレポートである。
さて…

土曜日は雨が止む頃になって、自転車を車に積み込む。
ウェアと持ち物を準備し、夜中の出発に備えて軽く仮眠を摂ることにした。

家を出たのは夜中の2時過ぎ。4時ちょっと前には足柄SAに着いていた。
富士スピードウェイの駐車場オープンは午前5時半なので、しばらくSAで時間調整。
自転車を積んだ車も見受けられ、中にはバイクを下ろして最終調整する強者もいる。

SAを出たのは5時過ぎ。
富士スピードウェイに到着したのが、ちょうど5時半だった。
ゲート前は車の列、列、列…。
ゲートから実際に駐車するまでに20分ほどかかってしまった^^;

天気は雲一つない快晴。
目の前の富士山も、冠雪し白くなっている山頂までがクッキリと見える。
この後、日が暮れるまでの間、富士山に雲がかかることはただの一度もなかった。

さて…話を戻すが、エントリーの受付までのんびりしていたら、割り振られたピットに
荷物を置く場所がなくなってしまった。
この辺に初出場の経験のなさが出る。

しっかし、ピット内の場所争奪戦は、まるで子供の運動会の場所取りだ。
パイプ椅子や、レジャーシートで場所を確保したり、テントまで張っているグループ
もいてビックリ。
それにしても、いくらなんでもピット内にテントはないんじゃないかなぁ…?
こういう点は主催者がルールを決めてくれないと困る…と言うのが、自分の感想だ。

まぁ、年に一度のお祭りなんだから…と、言われてしまえば返す言葉もない。
どうせ自分はピットには、補給食とポンプくらいしか置かないし…。

7時からはコースの試走に出る。
初めて走るコースだが、後半を占める登りにかなりビビる。
こりゃあ100キロを過ぎてからの走行は、厳しくなりそうだ。
特に最終コーナーを登りきってストレートに出た時、ギアを上げるのに勇気がいる。
このストレートでの速度を、自分の体力ゲージの目安にすることにした。
40キロ前後ならまだまだ元気、35キロ前後で要注意、30キロまで落ち込めばそろ
そろエンプティ…こんな感じだ。
試走は2周で切り上げる。

キッズレースを見ながら9時のスタートに備えるのだが、最後のコース一周レース
ではトップが7分台で戻って来て、これまたびっくり。
全力ではないにせよ、試走でかなり力(リキ)入れて走って、俺、8分台だもの…(T_T)

ちなみに…
当初計画していたレースプランは、2時間走行→5分休憩→2時間走行→10分休憩
→2時間走行→5分休憩→1時間走行というもの。
平均時速30km/hでギリギリの完走を狙う、別名、オペレーション「タイトロープ」^^;
しかしこの計画に元々無理があったことを、後々、思い知るハメになろうとは…。
全て経験のなさから来るお気楽さ、生来のノ~天気さが原因だ。
つまり無知ほど、恐れを知らない者はいない。

とにかく…
200キロという距離と、7時間と言う制限時間を完全に舐めきって、いよいよスタート
の号砲が鳴る。

果たして、結果は…?
待て!次回!!(笑)


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ

富士チャレンジ200km前日 [富士SWレース・イベント]

いよいよ明日は富士チャレ200。
朝から風雨が強く、外でPINARELLOの整備が出来ないので、部屋に
持ち込んでやることにした。

整備と言っても通常の点検とメンテ、それからスペアチューブを入れる
シートバッグを付けて、通常、一つのボトルホルダーを二つ取り付ける。

タイヤを見たが、そろそろ交換かな…。
明日、200キロ走ったら、新品にしないとダメだろう。
それ以外は問題なし、後は自分だけだね。

昼前に食べ物の買出しに行って、amino VITAL(粉末のクエン酸)を
買って来た。
最近はコンビニでもamino VITALを売っていて便利。
CCDドリンクをボトルに詰めて、冷蔵庫で冷やしておく。

これから少し仮眠を摂って、2時くらいに家を出る予定だ。

台風も抜けたらしく、雨が止んで来た。
明日は天気も良さそうだし、頑張るぞ~^^


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ

シマノサイクルアカデミー参加 [富士SWレース・イベント]

久々の自転車ネタで恐縮だが、昨日の土曜日、富士スピードウェイで開催された
レースイベント、小山サイクルフェスティバルに行って来た。
目的はレースに出ることではなく、サイクルフェスティバルのプログラムの一つと
して開かれた、シマノサイクルアカデミーに参加する為である。

もちろん今月末の富士チャンレンジ200kmを視野に入れての行動であり、スキル
アップと、あわよくば富士スピードウェイのコース試走が出来ればと目論んでいた。
残念ながら富士スピードウェイのコースは走れなかったが、本来の目的である、
シマノサイクルアカデミーは大いに参考になった。

まずは初めての参加ということもあり、様子を見がてら初級コースにエントリーし
たのだが、これが正解だった。
まずはスキルシマノレーシングチームのプロの選手が、ローラーを使ってフォーム
から見てくれる。
自分を見てくれたのは、山本雅道選手(ありがとうございましたm(_ _)m)。

しばらくローラーを廻していると、山本選手が「何か気になることはありますか?」
と訊ねてくれる。

上手くハムストリングが使えない旨を話すと、自分のペダリングをやや離れて
見ながら大きくうなずく。
「確かに使えてませんね」と山本選手。
「ハムストリングは意識をしていないと、なかなか使うのは難しいんですが…」
と言葉を途切ったまま、しばし「う~ん…」と考え込んでしまった。
やがて意を決したように、「思い切ってポジションいじっちゃっていいですか?」
と訊ねられたので、「えぇ、もう全然構いません^^;」と喜んで全面的にお任せ
することにした。

「じゃあ、まずサドルをもっと前に出しましょう」と、1cmほどサドルを前に動かし、
その状態で自転車に跨りペダルを廻すと…。
気のせいかも知れないが、やや腿の後ろの部分が引っ張られるような感覚が
ある。
しかし当の山本選手はそんな様子を眺めつつ、どうやらまだ納得はしていない
ようだ。

「う~ん…良し!いっそのこと、クリートもいじっちゃいましょう。」と、今度は地面
に座り込んで、シューズを渡すとクリートの調整までしてくれた。
(どこの世界に選手を地面に座らせて、クリート調整をさせるヤツがいるんだ?)

1目盛り(2mmくらいかな?)ほどクリートを後ろにずらして、再々度、ローラー
を廻してみる。
すると、前よりも腿の後ろ側が引っ張られるような感じが強くなった。
これはもう気のせいなどではない。明らかにポジションを変えた成果と言える。
これには山本選手も納得気で、「これでしばらく乗ってみて下さい」ということ
になった。
いや、ホントに見違えるように、ペダリングが楽になって大満足。
本当に、ありがとうございました。

その後、野寺選手、辻選手と一緒に、サーキットの中の道路を使い実走して、
ワイワイと楽しみながら、走り方について色々と教えてもらう。
最後は参加者全員で登り坂を必死でもがいているところを、後ろから軽くぶっ
千切られて終了(笑)
やっぱりプロは凄すぎますって…。

それにしても…プロの選手という人たちは言うこと全てが実に理論的で、かつ
的確であることに感心する。
また、そういう人に自分の走りをみてもらい、アドバイスを受けることが、どれ
ほど重要で貴重なことかを知ることが出来た。
およそ3時間ほどのプログラムだが、内容が濃く大満足。
これで参加費は無料だし、最後にドリンクボトルのお土産までいただけるの
だから、これぞ正に至れりつくせりだ。

次はぜひ中級コースにでも参加してみたい。
とても有意義な一日だった。


nice!(0)  コメント(3)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ

富士チャンレンジ200 エントリー [富士SWレース・イベント]

今日から富士チャンレンジの一般エントリーが開始。

Funride誌の年間購読特典で先行エントリーが出来たのだけど、
200キロという距離に、実はずっと迷っていた。

だが意を決して、午前中にソロ200キロでエントリーを完了。
12,000円のエントリー代は痛いけど、富士スピードウェイを走れる
訳だし…もう後はやるっきゃない!

天気が不安定で、なかなか自転車に乗れてないのだけど、明日
からは10月28日に目標を定めて、練習して行かないと…。
(をい、今日からぢゃね~のかよ^^;)

とにかく時間内に完走して、フィニッシャーTシャツをゲットするぜぃ!
まずは、軽量ホイールを手に入れるべきだな…(道具頼み的思考)


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ
富士SWレース・イベント ブログトップ
メッセージを送る